DR350のキャブレター
えーと、いきなりゴメンナサイ。
昨日、加速ポンプ付きと書いたキャブレター。
そんなもん、付いちゃ居ませんでした(^^;
大体、強制開閉キャブぢゃぁなくて、魔の一本引きワイヤー!でした。
なにを勘違いしたのやら。。。
そーだ。
いきなりスロットルをぽかっと開けると、パン!....と止まってしまうからね。。。
ガスが追いつかないのです。
「ヒコーキに使っちゃぁイカンぞ。みくに。」と書かれたシンプルなTM33。
ジェッティングがどうなってるかサッパリ不明です。
不満無く乗れておりました。
この形式だと90年よりちょいと前だな。
一本引きは、アイシング起こしてスロットルバルブが戻らなくなると恐怖なんだよなー。
昔TL125で痛い目にあったことがあるのです。
できれば強制開閉に換えたいところ。
FCRなんていいよねぇ。。。
予算無いけど。
ついでに、リアサス。
初めて乗った時にはたまげた!
高性能フルフローターです。
すっげーしなやかでありながら踏ん張る。
いまでは当たり前ですが、フルアジャスタブル。
ホイールトラベルは約270mmを誇ります。
ちなみに、これ以降新しいサスペンションに乗ったことはないんですが、今のバイクはもっとすげーサスなのかなぁ。。。
ちなみにこのスイングアーム。
中央部と両アームは別部品で、糊で貼り付けて(!)有るそうです。
剥がれた話は聞いたことがないので、大ジョブなんだろな。
ほんのちょっとだけ不安。
それにしても、このblog。。。。
JBログβあたりから来ている人にはさっぱり意味不明かも?
うっひっひ。
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