アコースティックベース登場! PlayTech PAB220BK
衝動買いしちったテヘッ(・ω<)
PlayTech PAB220BK
昨日、透析中にFB見てたらサウンドハウスの広告でコレが出て、、、ついポチw
早速届きました。
仕上がりはなかなかです。以前の中国製独特の危うさはほぼ感じません。細部も綺麗に造り込まれています。
見えないところは知らんけど。
マシンヘッドは小型のもの。
ヘッド落ちの心配は少ないかな。
精度も悪くないです。
ヒールジョイントの仕上がりも丁寧でイイ。
プリアンプ。
まだアンプ通してないからどんなもんかはワカランですが、チューナーは見やすいタイプなので実用的です。
ブリッジ。
剥がれたりトップが曲がったり、、、しないでね。
無理だとは思うがw
アウトプットジャックはストラップピンではなくて、独立したもの。
電源はココから供給っすね。
006pです。
トラスの調整はココから。
ヘキサゴンレンチは梱包の段ボールにホッチキス留めされているので慌てて捨てないよ〜にw
ラベルと弦。ピンボケごめん。
赤っぽいのでフォスファーブロンズ弦かな?が貼られていました。
ショートスケールなのでピッチの心配をしていましたが、意外や使えますね。2弦のハイポジが若干高いぐらいでした。
ジャズベと比べると2インチぐらい短いスケール。ナット近辺ならフレットひとつ分ぐらい短いです。違和感なーし。
音はそれなりに鳴るのもアコースティックのいいトコです。
フォスファーブロンズ的なブライト感のあるサウンド。
ボディーがこのサイズですからドンとした低音は出ません。
PUの音はまだ使っていからわからないけど、ピエゾなので使用範囲は広くないかも。
イコライザーがどれほどの仕事をしてくれるかは今後の楽しみということで。
トップの浮きとかネックの曲がりとかはこれから出るかもだけど、¥19,800円なのであまり多くは望むまいwww
フレットエンドの仕上げ等も悪くはないが、良くもないです。
手間かけてエンドを磨き込めばかなりイケるかも。
ま、ざっと手にした感じで書いてみたわけですが、お遊び用としては文句ない買い物でした(^^)/
ギグバックも買ってやろう。
(下手すると本体より高くなるのが悩みどころ。。。)






























































最近のコメント